画と随想の本

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画と随想の本
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内容紹介

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目次

  • 素描三題
  • アポロ蝶
  • 夕暮の色
  • アネモネ
  • 碧い遠方
  • 秋が来る
  • ゴットハルトにて
  • 菩提樹の花
  • ファードゥッツ
  • コモ湖畔の散策
  • 古い音楽
  • 故郷
  • 南欧の夏の日
  • 春の散歩
  • 小径
  • 或る旅の覚え書
  • テッシンの聖母祭
  • なくなった小刀
  • 水彩画をかく
  • 訳者後記

製品情報

製品名 画と随想の本
著者名 著:ヘルマン・ヘッセ 訳:尾崎 喜八

著者紹介

著:ヘルマン・ヘッセ(ヘルマン・ヘッセ)

1877~1962年。ドイツ生まれのスイスの作家。
代表作に、『車輪の下』などがある。

訳:尾崎 喜八(オザキ キハチ)

1892~1974年。詩人、随筆家、翻訳家。京華商業学校卒業。山や自然を主題とした詩や散文、エッセイの佳品を多く残す。クラシック音楽への造詣も深い。
著書に、『詩集 空と樹木』『高層雲の下 詩集』『曠野の火 詩集』『旅と滞在 詩集』『山の繪本 紀行と隨想』『雲と草原』『行人の歌 尾崎喜八詩集』『雲』『詩人の風土』『高原詩抄』『比の糧 詩集』『組長詩篇 詩集』『二十年の歌 詩集』『詩集 同胞と共にあり』『麥刈の月』『夏雲 尾崎喜八詩集』『残花抄 尾崎喜八集』『高原暦日』『美しき視野 自然隨筆集』『碧い遠方』『尾崎喜八詩集』『尾崎喜八詩集』『花咲ける孤獨 詩集』『わが詩の流域』『山の詩帖』『歳月の歌 詩集』『尾崎喜八詩文集 第1~第10』『自然手帖』『さまざまの泉』『田舎のモーツァルト 尾崎喜八詩集』『私の衆讃歌』『尾崎喜八詩集』『夕べの施律』『自註 富士見高原詩集』『その空の下で 詩集』『あの頃の私の山』『音楽への愛と感謝』『名もなき季節 富士見からの手紙』『日光と枯草』『魂、そのめぐり会いの幸福』などがある。

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