取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと

講談社+α新書
トリノコサレルニホンノキョウイクワガコノタメニオヤガシッテオクベキコト
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取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと
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内容紹介

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目次

  • 序 章 日本の子どもが危ない
  • 第1章 東大のアジア首位陥落の衝撃
  • 第2章 日本の教育が世界から取り残されていく
  • 第3章 2020年は教育改革のラストチャンス
  • 第4章 「学びの場」はどうあるべきか
  • 第5章 日本の教育の未来のために──国レベルでの「6つの処方箋」

製品情報

製品名 取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと
著者名 著:尾木 直樹
発売日 2017年01月20日
価格 定価:924円(本体840円)
ISBN 978-4-06-272972-7
判型 新書
ページ数 208ページ
シリーズ 講談社+α新書

著者紹介

著:尾木 直樹(オギ ナオキ)

1947年、滋賀県に生まれる。教育評論家、法政大学教授。早稲田大学卒業後、私立海城高校、東京都公立中学校教師として、22年間にわたり「子育てと教育は“愛とロマン”」をモットーに、ユニークで創造的な教育実践を展開。2003年、法政大学キャリアデザイン学部教授に着任。2012年からは法政大学教職課程センター長・教授に就任。主宰する臨床教育研究所「虹」では、所長として子育てと教育、いじめ問題、メディア問題等に関する現場に密着した調査・研究に精力的に取り組み、その成果は200冊を超える著書などにまとめられている。「尾木ママ」の愛称で親しまれ、講演活動、メディア出演、執筆活動など幅広く活躍中。

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