がんばりすぎない、悲しみすぎない。 「がん患者の家族」のための言葉の処方箋

ガンバリスギナイカナシミスギナイガンカンジャノカゾクノタメノコトバノショホウセン
  • 電子あり
がんばりすぎない、悲しみすぎない。 「がん患者の家族」のための言葉の処方箋
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内容紹介

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目次

  • 第一章 受け入れる~宣告・治療の選択
  • 第二章 共に戦う~治療
  • 第三章 寄り添う~転移・再発・緩和ケア
  • 特別対談 池上彰×樋野興夫
  • 「がんは人生を見つめるチャンス」
  • 特別付録 各地のがん哲学外来・メディカルカフェ

製品情報

製品名 がんばりすぎない、悲しみすぎない。 「がん患者の家族」のための言葉の処方箋
著者名 著:樋野 興夫
発売日 2017年08月25日
価格 定価:1,320円(本体1,200円)
ISBN 978-4-06-220615-0
判型 小B6
ページ数 194ページ

著者紹介

著:樋野 興夫(ヒノ オキオ)

ひの・おきお 1954年、島根県生まれ。医学博士。米国アインシュタイン医科大学肝臓研究センター、米国フォクスチェース癌センター、癌研究会・癌研究所実験病理部部長などを経て現在は順天堂大学医学部、病理・腫瘍学教授。一般社団法人がん哲学外来理事長。著書は『明日この世を去るとしても、今日の花に水をあげなさい』(幻冬舎)『がん哲学外来へようこそ 』(新潮新書)など多数。医療現場と患者の間にある「隙間」を埋めるべく、全国各地で講演をするなど、精力的に活動している。

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