なぜ「小三治」の落語は面白いのか?

講談社+α文庫
ナゼコサンジノラクゴハオモシロイノカ
なぜ「小三治」の落語は面白いのか?
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内容紹介

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目次

  • 第一章
  • 小三治 ロングインタビュー 
  • 第二章
  • ここが好き! 小三治演目九十席

製品情報

製品名 なぜ「小三治」の落語は面白いのか?
著者名 著:広瀬 和生
発売日 2016年07月21日
価格 定価:990円(本体900円)
ISBN 978-4-06-281680-9
判型 A6
ページ数 352ページ
シリーズ 講談社+α文庫
初出 本書は2014年8月に小社より刊行されました、同名の単行本を、一部修正のうえ、文庫化したものです。

著者紹介

著:広瀬 和生(ヒロセ カズオ)

1960年、埼玉県生まれ。東京大学工学部卒業。ヘヴィメタル専門誌「BURRN!」編集長。落語評論家。1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日、生の高座に接し、最近では自ら落語会のプロデュースも手掛ける。『この落語家を聴け!』(集英社文庫)、『この落語家に訊け!』(アスペクト)、『この落語家をよろしく』(講談社)、『現代落語の基礎知識』(集英社)、『噺家のはなし』(小学館)、『落語評論はなぜ役に立たないのか』『談志の十八番 必聴! 名演・名盤ガイド』(光文社新書)、『柳家三三、春風亭一之輔、桃月庵白酒、三遊亭兼好、三遊亭白鳥 「落語家」という生き方』(講談社)など、落語関係の著作を多数上梓。

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