儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

講談社+α新書
ジュキョウニシハイサレタチュウゴクジントカンコクジンノヒゲキ
  • 電子あり
儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
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内容紹介

 日本人に「自虐史観のアホらしさ」を気づかせてくれたのはアメリカ人だった……ベストセラー連発、日本人より日本文化を深く知っているケント・ギルバートの新境地!
 中国や韓国と上手に付き合うには、まず「自己中心主義」の大本たる儒教の本質を知り、そして日本は儒教国家でないことを認識すべし!!

目次

  • 第1章 儒教の呪いとは何か
  • 第2章 沖縄も東南アジアも樺太も中国領?
  • 第3章 キリストも孔子も韓国人?
  • 第4章 中国・韓国の自己中心主義の大本
  • 第5章 日本は儒教国ではない!
  • 第6章 この厄介な国々との付き合い方

製品情報

製品名 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
著者名 著:ケント・ギルバート
発売日 2017年02月20日
価格 定価 : 本体840円(税別)
ISBN 978-4-06-272964-2
判型 新書
ページ数 192ページ
電子版製品名 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
シリーズ 講談社+α新書

著者紹介

著:ケント・ギルバート(ケント・ギルバート)

ケント・ギルバート

 1952年、アイダホ州に生まれる。1970年、ブリガムヤング大学に入学。翌1971年に末日聖徒イエス・キリスト教会のモルモン宣教師として初来日。経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)を取得したあと国際法律事務所に就職、企業への法律コンサルタントとして再来日。弁護士業と並行して英会話学校「ケント・ギルバート外語学院」を経営。またタレントとしてもテレビに出演。2015年、アパ日本再興財団による『第8回「真の近現代史観」懸賞論文』の最優秀藤誠志賞を受賞。『日本人の国民性が外交・国防に及ぼす悪影響について』と題した論文は、日本人の誠実さなどを「世界標準を圧倒する高いレベル」と評価。一方、その国民性が「軍事を含む外交の分野では、最大の障害になる」とした。
 著書には、『ケント・ギルバートの素朴な疑問 不思議な国ニッポン』(素朴社)、『国際化途上国ニッポン』(近代文芸社)、『不死鳥の国・ニッポン』(日新報道)、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(以上、PHP研究所)などがある。

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