実践Data Scienceシリーズ PythonではじめるKaggleスタートブック

ジッセンデータサイエンスシリーズパイソンデハジメルカグルスタートブック
  • 電子あり
実践Data Scienceシリーズ PythonではじめるKaggleスタートブック
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

+ もっとみる

目次

第1章 Kaggleを知る
1.1 Kaggleとは
1.2 Kaggleで用いる機械学習
1.3 Kaggleのアカウントの作成
1.4 Competitionsページの概要
1.5 環境構築不要な「Notebooks」の使い方

第2章 Titanicに取り組む
2.1 まずはsubmit! 順位表に載ってみよう
2.2 全体像を把握! submitまでの処理の流れを見てみよう
2.3 次の一手を見い出す! 探索的データ分析をしてみよう
2.4 ここで差がつく! 仮説に基づいて新しい特徴量を作ってみよう
2.5 勾配ブースティングが最強?! いろいろな機械学習アルゴリズムを使ってみよう
2.6 機械学習アルゴリズムのお気持ち?! ハイパーパラメータを調整してみよう
2.7 submitのその前に! 「Cross Validation」の大切さを知ろう
2.8 三人寄れば文殊の知恵! アンサンブルを体験しよう.

第3章 Titanicの先に行く
3.1 複数テーブルを扱う
3.2 画像データを扱う
3.3 テキストデータを扱う

第4章 さらなる学びのために
4.1 参加するコンペの選び方
4.2 初学者にお勧めの戦い方
4.3 分析環境の選択肢
4.4 お勧めの資料・文献・リンク

付録A サンプルコード詳細解説
A.1 第2章 Titanicに取り組む
A.2 第3章 Titanicの先に行く

製品情報

製品名 実践Data Scienceシリーズ PythonではじめるKaggleスタートブック
著者名 著:石原 祥太郎 著:村田 秀樹
発売日 2020年03月19日
価格 定価:2,200円(本体2,000円)
ISBN 978-4-06-519006-7
判型 B5変型
ページ数 192ページ

著者紹介

著:石原 祥太郎(イシハラ ショウタロウ)

石原 祥太郎(u++)
Kaggle Master(https://kaggle.com/sishihara)
・2019年4月に「PetFinder.my Adoption Prediction」コンペで優勝
・2019年12月には「Kaggle Days Tokyo」でのコンペ開催にも携わる
・2019年3月に公開したQiitaのKaggle入門記事は1600いいねを達成
・日本経済新聞社でデータ分析に従事

著:村田 秀樹(ムラタ ヒデキ)

村田 秀樹(カレー)
・Kaggle Master(https://kaggle.com/currypurin)
・2018年8月に「Santander Value Prediction Challenge」コンペでソロゴールドメダル獲得(8位)
・2019年6月に「LANL Earthquake Prediction」コンペで3位入賞
・Kaggle入門者のために書いた同人誌の『Kaggleのチュートリアル』は累計2500部を突破
・専業Kagglerとして,2018年7月より活動している

オンライン書店で見る