好きになる免疫学 第2版

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好きになる免疫学 第2版
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内容紹介

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目次

  • 序曲 免疫学――その誕生と謎
  • 第1部 病原体との合戦  自然免疫応答と適応免疫応答の二重奏
  • 第2部「自己」と「非自己」のからくり B細胞とT細胞の秘密
  • 第3部 臨床免疫学序説 さまざまな疾患とのかかわり
  • フィナーレ 生命の技法 免疫担当細胞たちの生い立ちの秘密

製品情報

製品名 好きになる免疫学 第2版
著者名 著:萩原 清文 監:山本 一彦
発売日 2019年03月27日
価格 定価:2,420円(本体2,200円)
ISBN 978-4-06-513903-5
判型 A5
ページ数 272ページ
シリーズ KS好きになるシリーズ

著者紹介

著:萩原 清文(ハギワラ キヨフミ)

95年東京大学医学部卒業。2001年東京大学大学院医学系研究科修了。JR東京総合病院リウマチ・膠原病科 主任医長。日本内科学会総合内科専門医、日本リウマチ学会専門医。
主な著書に、「好きになる分子生物学」 多田富雄監修 萩原清文著 講談社 2002年、「カラー図解 人体の正常構造と機能〈7〉血液・免疫・内分泌 (改訂第3版)」 萩原清文ほか、日本医事新報社 2017年など。

監:山本 一彦(ヤマモト カズヒコ)

理化学研究所 生命医科学研究センター自己免疫疾患研究チームチームリーダー。センター長。

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