「異端審問ラボ」シリーズ三冊合本版

「イタンシンモンラボ」シリーズサンサツガッポンバン
  • 電子のみ
「異端審問ラボ」シリーズ三冊合本版
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

「異端審問ラボ」シリーズが合本版になって登場! 栄養科学研究所に配属された千鳥は、言語学研の鳶、考古学研の鶫とともに、研究室で起きた殺人未遂事件を偶然目撃してしまう。この一件を発端に次々と起こる――書庫の放火、連続通り魔事件に巻き込まれていく千鳥たちは「一冊の文献」と「植物の化石」を手に入れることに。三人は化石をめぐる実験をはじめるが……。

©Shiina Takasato

製品情報

製品名 「異端審問ラボ」シリーズ三冊合本版
著者名 著:高里 椎奈
ページ数 752ページ

著者紹介

著:高里 椎奈(タカサト シイナ)

1976年生まれ。1999年、『銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー。「薬屋探偵」シリーズで人気を集める。『うちの執事が言うことには』(角川文庫)など著作多数。

オンライン書店で見る