鴉の箱庭 警視庁捜査一課十一係

講談社ノベルス
カラスノハコニワケイシチョウソウサイッカジュウイチガカリ
  • 電子あり
鴉の箱庭 警視庁捜査一課十一係
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内容紹介

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製品情報

製品名 鴉の箱庭 警視庁捜査一課十一係
著者名 著:麻見 和史
発売日 2023年12月13日
価格 定価:1,045円(本体950円)
ISBN 978-4-06-533996-1
判型 新書
ページ数 282ページ
シリーズ 講談社ノベルス

著者紹介

著:麻見 和史(アサミ カズシ)

1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー。『石の繭』『蟻の階段』『水晶の鼓動』『虚空の糸』『聖者の凶数』『女神の骨格』『蝶の力学』『雨色の仔羊』『奈落の偶像』『鷹の砦』『凪の残響』『天空の鏡』『賢者の棘』『魔弾の標的』と続く「警視庁殺人分析班」シリーズは、映像化され人気を博し、累計70万部を超える大ヒットとなっている。また、『邪神の天秤』『偽神の審判』と続く「警視庁公安分析班」シリーズも、2022年2月にドラマ化された。その他の著作に『警視庁文書捜査官』『永久囚人』『緋色のシグナル』『灰の轍』『影の斜塔』『愚者の檻』『銀翼の死角』『茨の墓標』『琥珀の闇』と続く「警視庁文書捜査官」シリーズや、『水葬の迷宮』『死者の盟約』と続く「警視庁特捜7」シリーズ、『擬態の殻 刑事・一條聡士』『無垢の傷痕 本所署<白と黒>の事件簿』などがある。

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「警視庁殺人分析班」シリーズが第9回吉川英治文庫賞にノミネートされました!(2024.1.31)
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【連ドラ決定!】人気小説「警視庁殺人分析班」、ここだけの話

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