小説 映画 なのに、千輝くんが甘すぎる。

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内容紹介

©2023『なのに、千輝くんが甘すぎる。』製作委員会

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製品情報

製品名 小説 映画 なのに、千輝くんが甘すぎる。
著者名 著:倉橋 燿子 原作:亜南 くじら その他:大北 はるか
発売日 2023年02月22日
価格 定価:770円(本体700円)
ISBN 978-4-06-531002-1
判型 新書
ページ数 176ページ
シリーズ 講談社KK文庫
初出 この本は、映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(2023年3月公開/大北はるか・脚本)をもとにノベライズしたものです。また、映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」は、講談社デザートKC『なのに、千輝くんが甘すぎる。』(亜南くじら)を原作として製作されました。

著者紹介

著:倉橋 燿子(クラハシ ヨウコ)

広島県生まれ。上智大学文学部卒業。出版社勤務、フリー編集者、コピーライター を経て、作家デビュー。講談社X文庫『風を道しるべに……』等で大人気を博した。 その後、児童読み物に重心を移す。主な作品に、『いちご(全5巻)』、『青い天使(全9巻)』、『パセリ伝説(全12巻)』『パセリ伝説外伝 守り石の予言』『ラ・メール星物語(全5巻)』『生きているだけでいい!~馬がおしえてくれたこと~』『夜カフェ(全12巻)』「星カフェ」シリーズ(以上、すべて青い鳥文庫/講談社)、『倉橋惣三物語 上皇さまの教育係』(講談社)などがある。

原作:亜南 くじら(アナン クジラ)

2009年に漫画家デビュー。主な作品に『マルコと数学王子』『ボクは宇宙人に恋をした。』(ともに講談社)。『なのに、千輝くんが甘すぎる。』を『月刊デザート』(講談社)に連載中。

その他:大北 はるか(オオキタ ハルカ)

脚本家。2014年に第4回TBS連ドラ・シナリオ大賞入選。その後、「好きな人がいること」(16/CX)、「ユニコーンに乗って」(22/TBS)、『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(ドラマ19~21/CX・映画22)など数々の話題作を手掛ける。『午前0時、キスしに来てよ』(19)で映画脚本デビューを果たし、新城毅彦監督とは二度目のタッグとなる。

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