天空の鏡 警視庁捜査一課十一係

講談社ノベルス
テンクウノカガミケイシチョウソウサイッカジュウイチガカリ
天空の鏡 警視庁捜査一課十一係
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

+ もっとみる

製品情報

製品名 天空の鏡 警視庁捜査一課十一係
著者名 著:麻見 和史
発売日 2019年10月09日
価格 定価:990円(本体900円)
ISBN 978-4-06-517242-1
判型 新書
ページ数 288ページ
シリーズ 講談社ノベルス

著者紹介

著:麻見 和史(アサミ カズシ)

1965年千葉県生まれ。立教大学文学部卒業。2006年に『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞し、デビュー。大学の解剖学教室を舞台にした医学ミステリーで高く評価される。新人女性刑事・如月塔子が、個性豊かな捜査一課の仲間と共に難事件に挑む、『石の繭 警視庁捜査一課十一係』が、警察小説の新機軸に挑んだ作品として人気を集め、シリーズ化。『蟻の階段』『水晶の鼓動』『虚空の糸』『聖者の凶数』『女神の骨格』『蝶の力学』『雨色の仔羊』『奈落の偶像』『凪の残響』(講談社)が刊行されている。他の著書に、『真夜中のタランテラ』(東京創元社)、『特捜7―銃弾―』(新潮社)、『警視庁文書捜査官』(KADOKAWA)がある。今後、さらなる活躍が期待されるミステリー界の気鋭。

オンライン書店で見る

ネット書店
  • Amazon
  • e-hon
  • HMV&BOOKS online
  • 紀伊國屋書店
  • セブンネットショッピング
  • TSUTAYA ONLINE
  • honto
  • Honya Club
  • 楽天ブックス