聖域の殺戮

講談社文庫
セイイキノサツリク
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聖域の殺戮
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内容紹介

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製品情報

製品名 聖域の殺戮
著者名 著:二階堂 黎人
発売日 2010年01月15日
価格 定価:838円(本体762円)
ISBN 978-4-06-276561-9
判型 A6
ページ数 448ページ
シリーズ 講談社文庫
初出 2006年2月に講談社ノベルスとして刊行された。

著者紹介

著:二階堂 黎人(ニカイドウ レイト)

1959年東京都生まれ。中央大学理工学部卒業。在学中は「手塚治虫ファンクラブ」会長を務める。'90年に第1回鮎川哲也賞で『吸血の家』(現在、講談社文庫)が佳作入選、'92年『地獄の奇術師』を書下ろし単行本として上梓し、推理界の注目を集める。主な著書に二階堂蘭子シリーズ『聖アウスラ修道院の惨劇』、『人狼城の恐怖』四部作、『魔術王事件』、水乃サトル・シリーズ『宇宙神の不思議』、『猪苗代マジック』、『鬼蟻村マジック』、渋柿信介シリーズ『私が捜した少年』、『クロへの長い道』、『ドアの向こう側』など。近著に『僕らが愛した手塚治虫』、『双面獣事件』、『智天使(ケルビム)の不思議』、『レクイエム』(千澤のり子氏との共著)がある。

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