支店長の曲り角

講談社文庫
シテンチョウノマガリカド
  • 電子あり
支店長の曲り角
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内容紹介

「詩を書かぬ時期こそあったが、詩を読まぬ時期はなかった。詩はわたしに新鮮な衝撃を、あるいはやすらぎを与え続けてくれた。詩のない生活は考えられなかった……」。学生の頃から詩を書き続けてきた著者が、人生の折々に読んだ作品の数々。戦争体験、喜び、苦しみ、悲しみを綴った、城山三郎初めての人生詩集。(講談社文庫)


「詩を書かぬ時期こそあったが、詩を読まぬ時期はなかった。詩はわたしに新鮮な衝撃を、あるいはやすらぎを与え続けてくれた。詩のない生活は考えられなかった……」。学生の頃から詩を書き続けてきた著者が、人生の折々に読んだ作品の数々。戦争体験、喜び、苦しみ、悲しみを綴った、城山三郎初めての人生詩集。

製品情報

製品名 支店長の曲り角
著者名 著:城山 三郎
発売日 1996年02月13日
価格 定価 : 本体388円(税別)
ISBN 978-4-06-263078-8
判型 A6
ページ数 146ページ
シリーズ 講談社文庫
初出 1992年10月に講談社から単行本として刊行

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