ケネディ暗殺 50年目の真実 KILLING KENNEDY

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ケネディ暗殺 50年目の真実 KILLING KENNEDY
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内容紹介

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目次

  • プロローグ
  •  1961年1月20日。ジョン・F・ケネディは第35代アメリカ大統領就任式に臨んでいた。43歳。選挙で選出された最も若い大統領である。「我が同胞のアメリカ国民よ。国が何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを問おうではないか」彼の就任演説は国民の胸を打ち、希望に満ちあふれた明日の到来を予感させた。
  •  一方、ワシントンDCから遠く離れたソ連のミンスクでは、1959年にアメリカから亡命したリー・ハーヴェイ・オズワルドが共産主義国の生活に嫌気が差し、母国に帰りたがっていた。
  • PART1:死を免れて
  • PART2:幕が降りる
  • PART3:悪が勝つ
  • 終わりに
  • エピローグ

製品情報

製品名 ケネディ暗殺 50年目の真実 KILLING KENNEDY
著者名 著:ビル・オライリー 著:マーティン・デュガード 訳:江口 泰子
発売日 2013年11月08日
価格 定価:2,200円(本体2,000円)
ISBN 978-4-06-218516-5
判型 四六
ページ数 362ページ

著者紹介

著:ビル・オライリー(ビル・オライリー)

Bill O’Reilly/ビル・オライリー
FOXニュースのニュースショー『ジ・オライリー・ファクター』のメインキャスター。新聞の社説も執筆する保守派の論客。『キリング・リンカーン:アメリカを永遠に変えた衝撃の暗殺』『文化の戦士』などベストセラー本を何冊も出している。日本未紹介。

著:マーティン・デュガード(マーティン・デュガード)

Martin Dugard/マーティン・デュガード
前作『キリング・リンカーン:アメリカを永遠に変えた衝撃の暗殺』でもオライリーとコンビを組んだノンフィクションベストセラー作家。