小説 映画 となりの怪物くん

ショウセツエイガトナリノカイブツクン
著:松田 朱夏 原作:ろびこ その他:金子 ありさ
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小説 映画 となりの怪物くん
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内容紹介

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製品情報

製品名 小説 映画 となりの怪物くん
著者名 著:松田 朱夏 原作:ろびこ その他:金子 ありさ
発売日 2018年04月12日
価格 定価:748円(本体680円)
ISBN 978-4-06-199670-0
判型 新書
ページ数 240ページ
シリーズ 講談社KK文庫
初出 この本は、映画「となりの怪物くん」(2018年4月公開/金子ありさ 脚本)をもとにノベライズしたものです。また、映画「となりの怪物くん」は、講談社デザートKC『となりの怪物くん』(ろびこ)を原作として映画化されました。

著者紹介

著:松田 朱夏(マツダ シュカ)

作家。1995年にゲームのノベライズでデビュー。別ペンネームでライトノベル・漫画原作・脚本などを手がける。現在は児童書を中心に執筆。主な著作に『小説 七つの大罪ー外伝ー』(全3巻、講談社KCデラックス)、『小説 映画 溺れるナイフ』『小説 映画 ピーチガール』(講談社KK 文庫)、『ハイブリッド・ソウル~そして、光の中を』(富士見ミステリー文庫)、「ミラクル☆コミック」シリーズ(フォア文庫)、『オオカミ少女と黒王子 映画ノベライズ』(集英社みらい文庫)、『道玄坂怪異 サブライン707』(木原浩勝と共著、すこし不思議文庫)、『ジロキチ 新説鼠伝』(富沢義彦と共著、白泉社招き猫文庫)などがある。

原作:ろびこ(ロビコ)

漫画家。鹿児島県出身。血液型はA型。講談社の『デザート』にて『となりの怪物くん』を連載。

その他:金子 ありさ(カネコ アリサ)

脚本家。東京都出身。1996年の『TOKYO23区の女』(フジテレビ)で脚本家デビュー。
映画、『電車男』(2005年/村上正典監督)、『陰日向に咲く』(2008年/平川雄一朗監督)、『ヘルタースケルター』(2012年/蜷川実花監督)、『高台家の人々』(2016年/土方政人監督)、『ボクの妻と結婚してください。』(2016年/三宅喜重監督)、『羊と鋼の森』(2018年6月公開予定/橋本光二郎監督)の脚本を担当。

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