「医療が日本を殺す! 国民が医療から命を守る13の方法」既刊・関連作品一覧

医療が日本を殺す! 国民が医療から命を守る13の方法

病院に行ってはいけない!!
 1975年の日本の医師総数は13万人、そしてガンでなくなる人も13万人だった。約40年経ち、医師は30万人に倍増したが、ガンで亡くなる人は現在、36万人を超えている――つまり誤った医療が日本人を殺しているのである!
 本書では、税収40兆円あまりの国で37兆円もかかっている医療費が、いかに間違ったことのために使われているか明らかにする。それとともに、症状を「抑える」「切り取る」という対症療法ではない、病気の大元を取り除く健康術を紹介する。