「ひとつの文壇史」既刊・関連作品一覧

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ひとつの文壇史

ひとりの編集者として綴った珠玉の文壇回想 『一葉の日記』『暗い流れ』の著者は昭和の初頭から大衆雑誌の編集に携わった。その現場の生き証人として当時を回顧した現代文学の貴重な資料となる文壇人物誌。