路面電車の走る街(10) 熊本市電・鹿児島市電

講談社ENT!
ロメンデンシャノハシルマチ
編:講談社
  • 電子あり
路面電車の走る街(10) 熊本市電・鹿児島市電
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

九州の2つの観光地、熊本と鹿児島を巡る路面電車。
観光スポットを巡りながら旅を楽しむには、これら2つの路面電車は欠かせない。

いまも歴史の残る街として多くの観光客でにぎわう九州の2つの都市、熊本と鹿児島。2つの都市には共通して路面電車が走っています。
熊本城下や水前寺公園の間近を通る熊本市電は、日本で最初に超低床車両を導入した路線としても知られます。
日本で最も南に位置する路面電車、鹿児島市電も島津家や明治維新の頃の遺構が残る街を巡りながら、桜島を車窓から見渡せる電車として人気を誇っています。

製品情報

製品名 路面電車の走る街(10) 熊本市電・鹿児島市電
著者名 編:講談社
発売日 2013年12月17日
価格 定価 : 本体648円(税別)
ISBN 978-4-06-379875-3
判型 A4変型
ページ数 36ページ
電子版製品名 路面電車の走る街(10) 熊本市電・鹿児島市電
シリーズ 講談社シリーズMOOK

オンライン書店で見る