廓の媚学

文芸
クルワノビガク
著・絵:菊地 ひと美
廓の媚学
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

あんなことやこんなことも?! 江戸時代の廓には色々な秘密が隠されていた! 美麗挿絵とともに描かれる江戸時代の廓の全て。

製品情報

製品名 廓の媚学
著者名 著・絵:菊地 ひと美
発売日 2017年09月26日
価格 定価 : 本体1,850円(税別)
ISBN 978-4-06-220749-2
判型 A5変型
ページ数 128ページ

著者紹介

著・絵:菊地 ひと美(キクチ ヒトミ)

1955年仙台市生まれ。江戸衣裳と暮らし研究家、日本画家。衣裳デザイナーを経て早稲田大学で学び、江戸に関する研究・著作活動を行う。2002年、日本橋再開発に作品が起用される。この作品は江戸東京博物館正門前の外通路に拡大版として転移されている。2004年国立劇場より制作依頼を受けて描いた『伝統芸能絵巻』(全四巻)はローマとブタペストの国立美術館でも展示された。著書に『江戸衣装図鑑』『お江戸の結婚』『絵で見るおふろの歴史』『江戸の子ども ちょんまげのひみつ』などがある。

オンライン書店で見る

ネット書店
  • Amazon
  • e-hon
  • 紀伊國屋書店
  • セブンネットショッピング
  • TSUTAYA ONLINE
  • honto
  • Honya Club
  • 楽天ブックス
  • ローチケHMV