バーバパパのコミックえほん1 バーバママ火山へいく

講談社の絵本
バーバパパノコミックエホン1バーバママカザンヘイク
バーバパパのコミックえほん1 バーバママ火山へいく
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内容紹介

バーバパパ絵本にあたらしいシリーズ誕生! コミックのような絵本で、バーバパパたちがこれまで以上に大活躍します。1冊2話入り。
【バーバママ火山へいく】
火山の島で、山から煙が出ているのをみて、ママと女の子たちはさっそく調査に乗り出します。溶岩が浜辺に流れていかないように、ママは大工事をはじめます!
【バーバパパが行方不明!?】
一家で海辺のバカンスを楽しむバーバパパたち。きがつくと、パパがいなくなっていて、沖に流されたのかもしないと、みんなでパパを探しにいくのですが……。

製品情報

製品名 バーバパパのコミックえほん1 バーバママ火山へいく
著者名 作:アネット・チゾン 作:タラス・テイラー 訳:ふしみ みさを
発売日 2015年11月25日
価格 定価 : 本体1,400円(税別)
ISBN 978-4-06-128774-7
判型 B5
ページ数 40ページ
シリーズ バーバパパえほん

著者紹介

作:アネット・チゾン(アネット・チゾン)

1942年にフランスのパリで生まれたアネット・チゾンは、もともとは建築設計士。タラス・テイラーは、1933年にアメリカのサンフランシスコで生まれた生物学および数学の教師だった。ある日、パリのカフェで偶然隣同士になったふたりが、いたずらがきを交換しているうちに、今や世界中で有名になった「バーバパパ」が生まれた。

作:タラス・テイラー(タラス・テイラー)

1942年にフランスのパリで生まれたアネット・チゾンは、もともとは建築設計士。タラス・テイラーは、1933年にアメリカのサンフランシスコで生まれた生物学および数学の教師だった。ある日、パリのカフェで偶然隣同士になったふたりが、いたずらがきを交換しているうちに、今や世界中で有名になった「バーバパパ」が生まれた。

訳:ふしみ みさを(フシミ ミサヲ)

1970年、埼玉県に生まれる。上智大学文学部フランス文学科卒。フランス語・英語の翻訳家。ユーモアたっぷりのとぼけた絵本を訳すのが好き。翻訳絵本に「せんをたどって」シリーズ、『みまわりこびと』『あるひ ぼくは かみさまと』(すべて講談社)『えのはなし』(青山出版社)など。日本とフランスをいったりきたりして暮らしている。

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