「こころのクセ」を考える

ココロノクセヲカンガエル
  • 電子あり
「こころのクセ」を考える
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

「思い過ごし」「考えすぎ」「取り越し苦労」……どうしてわたしたちは実際以上にものごとをうわのせして“たいへん”に感じるのでしょうか? そこにはなにかのパターンがあるのでしょうか? このストーリーでは、しっかり者だけど、いつもちょっとたいへんなきまじめA子ちゃんと、なかよし楽天B子ちゃんがこころのクセ(奇妙な思考パターン)を考え、その背景にある感情と思考の関係について探ります。


全国のまじめ派のみなさんへ
いつもたいへんでちょっとつらいひと必見のストーリー

ワケあいまい? いちどでラベル? ネガネガはんてい?
これってなにかのおまじない? いいえ、これは「こころのクセ」なんです。わたしたちは知らず知らず、こんなクセを繰り返して、悩みや心配をうわのせしているんです。

「思い過ごし」「考えすぎ」「取り越し苦労」……どうしてわたしたちは実際以上にものごとをうわのせして“たいへん”に感じるのでしょうか? そこにはなにかのパターンがあるのでしょうか?
このストーリーでは、しっかり者だけど、いつもちょっとたいへんなきまじめA子ちゃんと、なかよし楽天B子ちゃんがこころのクセ(奇妙な思考パターン)を考え、その背景にある感情と思考の関係について探ります。

製品情報

製品名 「こころのクセ」を考える
著者名 監:越野 好文 作・絵:志野 靖史 作・絵:おおはな ヒマワリ
発売日 2005年05月08日
価格 定価:1,320円(本体1,200円)
ISBN 978-4-06-155804-5
判型 B6
ページ数 174ページ
シリーズ マンガ こころbooks

おすすめの本

書店在庫を見る

オンライン書店で見る