世界を操る支配者の正体

ノンフィクション・学芸(単行本)
セカイヲアヤツルシハイシャノショウタイ
  • 電子あり
世界を操る支配者の正体
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内容紹介

道徳と民族を破壊する4人の洗脳者は誰だ?

ウクライナ危機で世界最終戦争を開始した勢力の裏シナリオ。
元ウクライナ大使、待望の衝撃作!

マスコミは真実を伝えない。
政治家は「その人々」にアクセスできない。
残酷な時代をサバイバルするカギは本書に!

まえがき 最後の希望の旅
第1章 ウクライナ危機は世界最終戦争の序曲
第2章 プーチン抹殺のシナリオ
第3章 ロシアを支配する者が世界を支配する
第4章 国際金融勢力対ロシアの200年戦争
第5章 道徳と民族を破壊する4人の洗脳者
第6章 ディアスポラ化する人類
終 章 歴史認識大戦争に備えよ

目次

  • まえがき 最後の希望の旅
  • 第1章 ウクライナ危機は世界最終戦争の序曲
  • 第2章 プーチン抹殺のシナリオ
  • 第3章 ロシアを支配する者が世界を支配する
  • 第4章 国際金融勢力対ロシアの200年戦争
  • 第5章 道徳と民族を破壊する4人の洗脳者
  • 第6章 ディアスポラ化する人類
  • 終 章 歴史認識大戦争に備えよ

製品情報

製品名 世界を操る支配者の正体
著者名 著:馬渕 睦夫
発売日 2014年10月17日
価格 定価 : 本体1,400円(税別)
ISBN 978-4-06-219175-3
判型 四六
ページ数 224ページ
電子版製品名 世界を操る支配者の正体

著者紹介

著:馬渕 睦夫(マブチ ムツオ)

1946年、京都府に生まれる。京都大学法学部3年次在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、同大中退、1968年に外務省入省。1971年、研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。外務本省では、国際連合局社会協力課長、文化交流部文化第一課長等を歴任後、東京外務長、(財)国際開発高等教育機構専務理事を務めた。在外では、イギリス、インド、ソ連(当時)、イスラエル、タイ各大使館、ニューヨーク総領事館、EC日本政府代表部に勤務。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月、外務省退官。同月防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。著書に『国難の正体』(総和社)、『日本の敵』(渡部昇一氏との共著、飛鳥新社)などがある。

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