ぼくんちのティラノサウルス

講談社の絵本
ボクンチノティラノサウルス
作:のぶみ
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ぼくんちのティラノサウルス
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内容紹介

4歳児が、家で恐竜を育てたら……!?

※この絵本は、3~4歳から

製品情報

製品名 ぼくんちのティラノサウルス
著者名 作:のぶみ
発売日 2010年06月26日
価格 定価 : 本体1,200円(税別)
ISBN 978-4-06-132430-5
判型 B5変型
ページ数 40ページ
シリーズ 講談社の創作絵本

著者紹介

お知らせ・ニュース

イベント
「日本の絵本100年の歩み」 開催
子ども向けの絵雑誌「コドモノクニ」などとともに誕生した童画にはじまり、絵本ブームを経て今に至るまで、各時代の代表的な作品約100点から、日本の絵本の100年の歩みが一望できます。
佐野洋子『おじさんのかさ』、いせひでこ『大きな木のようなひと』(ともに講談社)なども原画展示されます。

◆会期:2017年11月8日(水)~2018年1月31日(水)
◆会場:ちひろ美術館・東京(東京都練馬区下石神井4-7-2)
◆開館時間:10:00~17:00
◆休館日:月曜日(祝休日は開館、翌平日休館)、年末年始(12/28~1/1)
◆入館料:大人800円/高校生以下無料

※ 詳細は、絵本通信のHPでご確認ください。
特集・レビュー
【冒頭でママが死ぬ、衝撃のベストセラー】“ママおば”第3作の胸熱シーン
絵本としては驚異的なセールスで、2015年の刊行からわずか約2年でシリーズ累計55万部を突破した「ママがおばけになっちゃった!」シリーズ。ついに待望の新作『ぼく、ママとけっこんする!』が刊行となりました。
突然、交通事故で亡くなってしまったママが、4歳の息子のことを心配し、夜12時をすぎるとおばけになって 現れるというストーリー。悲しいお話なのに、心温まる会話、愛情あふれる母子のやりとりが、全国の母親を感動の渦に巻き込みました。第2作目では、ママのお葬式から始まるという衝撃の展開でしたが、母子がお互いに気持ちをぶつけあい、辛い別れに向き合っていったのです。そして、第3作目となる新作では……。

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